高血圧
高尿酸血症(痛風)
脂質異常症
Access
アクセス
ウェルスリープクリニック東京
東京駅より徒歩3分
最寄り駅
JR東京駅 八重洲南口出口 徒歩3分
東京メトロ銀座線京橋駅 7番出口 徒歩5分
JR有楽町駅 中央西口出口 徒歩6分
worries
あてはまるものはありませんか?
- 健診結果を、見て見ぬふりしてしまっている
- 「来年こそ」を、もう何年も繰り返している
- 自覚症状がないから、まだ大丈夫と思っている
- 薬を飲み始めたら一生やめられない気がして踏み出せない
- 受診したいが、忙しくて通院できるかが不安
その「先延ばし」が、将来の大きな
リスクになるかもしれません。
ウェルスリープクリニックでは、
オンラインで生活習慣病
の診断・治療を受けていただけます。
※検査が必要な場合は対面診療をお願いしております。
WEB予約はこちらからFeatures
ウェルスリープクリニック東京
の特徴
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糖尿病専門医
による診察
当院には糖尿病専門医が在籍しており、 血糖・代謝・血管リスクを熟知した医師が 生活習慣病の診断・治療にあたっています。専門的な視点から将来のリスクを見据えた 治療方針をご提案します。
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オンライン診療に対応
生活習慣病の治療では定期的な血液検査が必要となりますが、状態が安定している時期の処方や経過確認はオンラインで対応しております。通院と組み合わせることで、忙しい方でも無理なく治療を継続していただける体制を整えています。
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睡眠治療との併診
が可能
生活習慣病の治療に取り組む中で、睡眠の悩みを抱えている方は少なくありません。睡眠の質の低下は、血圧のコントロールにも影響を及ぼすことがあります。当院では生活習慣病治療と睡眠治療を併診できるため、「寝ても疲れが取れない」「いびきが気になる」といった悩みも、まとめてご相談いただけます。別々のクリニックに通う手間なく、身体全体を診ることで、より根本的なアプローチにつなげていきます。
Common lifestyle-related diseases
当院で治療の多い生活習慣病
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高血圧
高血圧は、血圧が慢性的に高い状態を指し、動脈硬化や心臓病、脳卒中のリスクを高めます。治療では、適切な降圧薬の処方に加え、生活習慣の改善(食事療法、運動療法)を指導します。
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高尿酸血症(痛風)
高尿酸血症は、血中の尿酸値が高くなる状態で、関節炎や痛風発作を引き起こす可能性があります。当院では、尿酸値を管理するための薬物療法や生活習慣指導を行い、痛風発作を未然に防ぐ治療を提供します。
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脂質異常症
脂質異常症は、血液中のコレステロールや中性脂肪のバランスが崩れる状態で、動脈硬化や心血管疾患のリスクを高めます。治療では、薬物療法に加え、適切な食事指導や運動療法を通じて、脂質のコントロールを行います。
当院の治療実績数
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初診累計患者数
※2019年10月1日
~2026年3月31日まで1,332件
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オンライン診療患者数
※2019年10月1日
~2026年3月31日まで3,813件
risk
生活習慣病放置のリスク
「症状がないから大丈夫」は、最も危険な思い込みです。
高血圧・脂質異常・高尿酸血症に共通するのは、自覚症状がほとんどないという点です。
頭痛もなく、だるさもなく、見た目も変わらない。だからこそ、異常に気づかないまま何年も放置してしまうケースが少なくありません。
しかしその間も、血管へのダメージは静かに、確実に蓄積しています。
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高血圧
血圧が高い状態が続くと、血管の壁に慢性的な負荷がかかり続けます。
血管は徐々に硬く、もろくなり、ある日突然、重篤な疾患として現れることがあります。- ・脳梗塞・脳出血
- ・心筋梗塞・心不全
- ・慢性腎臓病・腎不全
特に脳卒中・心筋梗塞は、後遺症が残るケースや、命に関わるケースもあります。
「少し高いだけ」と軽視しないことが重要です。 -
高尿酸血症(痛風)
尿酸値が高い状態が続くと、関節に尿酸の結晶が蓄積していきます。
ある日突然、足の親指などに激しい痛みをともなう痛風発作として現れることがあります。- ・痛風発作(急性関節炎)
- ・慢性腎臓病・尿路結石
- ・高血圧・脂質異常症の合併リスク上昇
痛風発作は「前触れなく突然起こる」のが特徴です。発作を繰り返すと関節が変形するケースもあるため、数値が高い段階での対処が重要です。
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脂質異常症
LDL(悪玉コレステロール)や中性脂肪が高い状態が続くと、血管の内側に脂質が蓄積し、動脈硬化が進行します。
血管が詰まりやすくなることで、以下のような疾患につながるリスクがあります。- ・脳梗塞
- ・心筋梗塞・狭心症
- ・閉塞性動脈硬化症
脂質異常症は特に自覚症状が出にくく、気づかないうちに動脈硬化が進んでいるケースも少なくありません。
健診で指摘を受けたら、早めの対応をお勧めします。
Lifestyle-related diseases and sleep
生活習慣病と睡眠の
関係性について
生活習慣病の改善に、睡眠は深く関わっています。
睡眠が乱れると、高血圧・肥満・血糖値の上昇を招き、睡眠時無呼吸症候群を放置すると、血管を傷つけ、高血圧や心疾患につながるリスクも報告されています。
一方で、睡眠の質が改善されることで血圧・血糖・脂質の改善が見られるケースも少なくありません。
当院では、生活習慣病と睡眠を包括的に診療しております。数値の改善だけでなく、毎日の生活の質そのものを一緒に高めていきませんか。
Treatment process
検査・治療の流れ
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STEP01・検査・診察
血液検査・尿検査・体組成検査などを実施します。
直近の健康診断の結果や採血結果をお持ちの方はご持参ください。 -
STEP2・治療プランの決定
検査結果をもとに、患者さまに合った治療プランをご提案します。
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STEP3・服薬開始
処方されたお薬の服用を開始します。服用方法は医師または看護師がご説明します。
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STEP4・再診はオンライン診療で
安定するまで継続して治療を行います。再診はオンライン診療もご利用いただけます。
※医師の判断により来院での検査をお願いする場合がございます。
Reasons for choosing
ウェルスリープクリニックが
選ばれる理由
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糖尿病専門医
による診察
当院には糖尿病専門医が在籍しており、 血糖・代謝・血管リスクを熟知した医師が 生活習慣病の診断・治療にあたっています。専門的な視点から将来のリスクを見据えた 治療方針をご提案します。
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オンライン診療に対応
生活習慣病の治療では定期的な血液検査が必要となりますが、状態が安定している時期の処方や経過確認はオンラインで対応しております。通院と組み合わせることで、忙しい方でも無理なく治療を継続していただける体制を整えています。
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睡眠治療との併診
が可能
生活習慣病の治療に取り組む中で、睡眠の悩みを抱えている方は少なくありません。睡眠の質の低下は、血圧のコントロールにも影響を及ぼすことがあります。当院では生活習慣病治療と睡眠治療を併診できるため、「寝ても疲れが取れない」「いびきが気になる」といった悩みも、まとめてご相談いただけます。別々のクリニックに通う手間なく、身体全体を診ることで、より根本的なアプローチにつなげていきます。
Doctor
ドクターご紹介
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相良 郁子
火曜~金曜
FAQ
よくあるご質問
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はい、症状がなくても早めの受診をお勧めします。高血圧・脂質異常症・高尿酸血症はいずれも自覚症状がないまま進行することが多く、放置すると脳梗塞や心筋梗塞などのリスクにつながることがあります。健診で数値を指摘された場合はお早めにご相談ください。
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生活習慣病の治療では血液検査が必要なため、初診は対面診療をお願いしております。状態が安定した後の経過確認や処方はオンライン診療で対応しております。
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はい、対応しています。当院では高血圧・脂質異常症・高尿酸血症をまとめてご相談いただけます。複数の疾患を一度に診察できるため、複数のクリニックに通う手間がかかりません。
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はい、当院では生活習慣病治療と睡眠治療の併診が可能です。睡眠の質の低下は血圧のコントロールにも影響することがあります。「寝ても疲れが取れない」「いびきが気になる」といったお悩みもあわせてご相談ください。
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治療開始当初は症状や副作用のチェックを行うため、1ヶ月毎の受診をお願いしております。血液検査は数ヶ月に1回程度の来院が必要です。状態が安定してきた際や検査が不要な場合は、オンライン診療を活用することで来院頻度を抑えながら治療を継続していただけます。
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はい、痛風発作が起きている場合もご受診いただけます。症状が強い場合はお電話でご相談のうえ、早めにご来院ください。
Access
アクセス
ウェルスリープクリニック東京
〒100-6210
東京都千代田区丸の内1-11-1
パシフィックセンチュリープレイス丸の内10F
最寄り駅
JR東京駅 八重洲南口出口 徒歩3分
東京メトロ銀座線京橋駅 7番出口 徒歩5分
JR有楽町駅 中央西口出口 徒歩6分
Clinic Hours
診療時間
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 | |
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| 10:00 13:00 | — | ○ | ○ | ○ | ○ | △ | — | △ |
| 14:00 19:00 | — | ○ | ○ | ○ | ○ | △ | — | △ |
△...9:00〜13:00 14:00〜17:00 休診日...日曜・月曜